
ダイレクト・レスポンス・マーケティングが使える業種はどのぐらいあるか?
こんにちは代表理事の渡部です。
DRMは、いったいどのぐらいの業種に有効なマーケティング手法なのか?
きっと今このブログを見ているあなたは、自分にはダイレクト・レスポンス・マーケティングなんて関係がないと思っているかもしれませんが
本当にそうでしょうか?
DRMは様々な業種に効果のある大変優れたマーケティング方法なのです。
私が思うに、経済活動をしているすべての人にダイレクトレスポンスマーケティングの手法は有効です。
企業対企業で営業をしているBtoBビジネスでも
一般顧客を対象にしている飲食業、整体、エステ、ホテル業、旅館、酒屋、スポーツクラブ、印刷業、建設業、造園業、不動産業,etc.もう数え切れない位の業種で実績のあるマーケティング方法です。
アメリカのある有名なDRMマーケターは、自分が今までコンサルしてきた顧客の業種は360業種以上に上ると公言しています。
商売をしている人ならダイレクト・レスポンス・マーケティングを学び、自分の行っているビジネスにカスタマイズして使うことにより、格段に利益が増えると言っています。
私の経験上からもこの通りだと確信しています。
では、次回から業種別ダイレクトレスポンスマーケティングの使い方」を 順番に説明していこうと思います。
さぁどの業種から説明していこうかな?
そうだなぁ…
次回は「飲食店で使えるダイレクトレスポンスマーケティング」これについて次回は説明していこうと思います。
では、また次回
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