
DRMマーケティングマネージャーの重要性
あなたはマーケティングマネージャーを知っていますか?
マーケティングマネージャーとは、マーケティング活動全般を指揮する社内でのマーケティング部門責任者のことをマーケティングマネージャーとかマーケティングディレクターなどと呼びます。
マーケティングマネージャーがいる会社と、居ない会社では、圧倒的にマーケティング技術が違います。
あなたのビジネスには、マーケティングのことを本格的にわかっている人材はいますか?
当協会が定める、『DRMマーケティングマネージャー資格』は、マーケティング(集客)からセールス(クロージング)プロセスまでを順序に沿って体系的に構築できる(マーケティングの専門家)と位置づけて、DRMマーケティングマネージャー資格講座を開講しています。
マーケティング(集客)プロセスは、ビジネスを行う上で一番重要と言っていいほどの最重要課題なのにもかかわらず、ほとんどの会社では、マーケティングの専門家(マーケティングマネージャー)を雇っていないのが現状ではないでしょうか?
小さな会社でも、社長自身がこのマーケティングマネージャーの役割を果たす必要があるはずです。
大きな会社の場合は、専門部署としてマーケティング活動を行うマーケティング部門などを置いている会社もあるにはあるのですが、日本企業の場合、そのマーケティング部門はダイレクトレスポンスマーケティングに関してはあまり詳しくない場合がほとんどです。
DRM戦略を本当に理解しているマーケティングマネージャーが社員に1人でもいたらどれだけその社員は利益をもたらすでしょうか?
以前にも話しましたが、ダイレクトレスポンスマーケティングは、どんなビジネスでも強力な効果を発揮するマーケティング法なのです。
ここでダイレクト・レスポンス・マーケティングの根本的なお話をしようと思います。
DRM戦略を理解していると言う事は
どういうことなのか?についてお話しします。
『DRM戦略とは』
自分のビジネスの見込み客がどこにいるかを想像し【①リサーチフェイズ】
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その見込み客に対してアプローチの仕方を考え【②リサーチフェイズ】
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マーケティング(集客)プロセスを構築し【③集客フェイズ】
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広告文を作り・各種広告媒体で集客 【④集客フェイズ】
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集客できたお客様に最良なサービスを行い 【⑤集客フェイズ】
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そのお客様をリピート客にするための施策を構築して 【⑥販売フェイズ】
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ライフタイムバリュー(LTV)を最大限に伸ばす 【⑦最大化販売フェイズ】
この一連の流れを自分自身で作れるという事が
DRM戦略を理解していると言う事なんですね。
貴方自身や、あなたの社員の中で1人でもこの一連の作業を構築できる人がいるでしょうか?
うちにはそんな社員いないよ~
自分にもできないし・・・・
と言う人は、チャンスです。
日本ダイレクト・レスポンス・マーケティング協会では、マーケティング【集客)からセールスプロセスまで
包括的に監督できるマーケティングの専門家養成プログラムである
「DRMマーケティングマネージャー資格講座」を行っています。
このマーケティングマネージャー資格講座 通常12万8000円のところ、500名様限定で無料開放をしようと思います。
今なら無料でマーケティングマネージャー資格講座を受ける事が出来ます。
興味のある方は下の無料講座受講の参加ボタンを押してメールアドレスを登録してみてください。
きっとあなたも、マーケティングの専門家になれることでしょう。
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